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宇宙メッセージ 危機に至っている地球人類にとって、彼らからのメッセージを心と耳を澄まして聴き取り実行していくことは、滅亡の危機から脱却する方法として、極めて重要なことでしょう。 彼らも、地球人類と同様に過去において、何度も繁栄と滅亡を繰り返した末に、あらゆる困難を乗り越えて今ある大調和大文明社会を完成させてきたそうです。地球の兄弟星のような金星や、現在の地球の危機的状況と非常に酷似した経験をした銀河系の惑星人が、心からの愛の想いで、地球の危機の回避を祈っています。危機を他からの援助だけで乗り越えられるような生易しい状況ではありません。たとえ救済によって危機を脱出できたとしても、自ら宇宙の真理を体得し霊的に進化向上しなければ、卒業できるまで何度でも同様な危機に出会うことになるでしょう。 地球人類が自立するために絶対必要な宇宙の真理を知る為の一つの方法として、彼らからのメッセージに心を澄まして受け止めましょう。 彼らからのメッセージや、大自然からのメッセージ、あるいは宇宙根源の世界からの宇宙究極の波動を基に、地球人類自らが、真理に目覚め、物質主義社会から精神文明社会へ昇華し、平和な大調和し
【ナニャドヤラ】青森キリスト祭【竹内文書】 1 :本当にあった怖い名無し[]:2008/06/02(月) 14:09:06 ID:U8y/4jAK0 6月1日はキリスト祭ですよ 毎日新聞ニュースより 「キリストが天寿を全うした地という説がある青森県新郷村で1日、 恒例の「第45回キリスト祭」が開かれた。 キリストの遺言などが書かれているとされる文書が昭和初期に見つかり、 十字架にかけられたのは弟の「イスキリ」で、キリストは日本へ渡り、 村で106歳の人生を終えたという。 村にはキリストとイスキリの墓もある。 祭りでは、神主が墓前でキリストを慰霊し、村民が南部地方伝統の盆踊り 「ナニャドヤラ」を奉納。神事を取り仕切った細川潤八郎神主は 「八百万(やおよろず)の神の1人がキリストさんでもいいでしょう。 教義的には問題はない」。」 キリスト教的には大問題のこのトンデモ祭の元はかの有名な「竹内文書」。 [wikipedia] 山根キクの紹介 ttp://web.sugiyama-u.ac.jp/~yamane/orenti/kik/kik.html しかしナニャドヤラの存在など
ちょっと微妙か ■ちょっと微妙か 『毎日』の記事; 雑記帳:青森・新郷村でキリスト祭 キリストが天寿を全うした地という説がある青森県新郷村で1日、恒例の「第45回キリスト祭」が開かれた。 キリストの遺言などが書かれているとされる文書が昭和初期に見つかり、十字架にかけられたのは弟の「イスキリ」で、キリストは日本へ渡り、村で106歳の人生を終えたという。村にはキリストとイスキリの墓もある。 祭りでは、神主が墓前でキリストを慰霊し、村民が南部地方伝統の盆踊り「ナニャドヤラ」を奉納。神事を取り仕切った細川潤八郎神主は「八百万(やおよろず)の神の1人がキリストさんでもいいでしょう。教義的には問題はない」。【喜浦遊】 毎日新聞 2008年6月1日 19時04分(最終更新 6月1日 19時05分) http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080602k0000m040041000c.html 何だかほのぼのとした記事なので、こういうのに文句をつけるというのは無粋であるのかもしれない。詳しくは、藤原明『日本の偽書』とか長山靖生 『偽史冒険
キリストと日本? キリストが天寿を全うした地という説がある青森県新郷村で1日、恒例の「第45回キリスト祭」が開かれた。 キリストの遺言などが書かれているとされる文書が昭和初期に見つかり、十字架にかけられたのは弟の「イスキリ」で、キリストは日本へ渡り、村で106歳の人生を終えたという。村にはキリストとイスキリの墓もある。 祭りでは、神主が墓前でキリストを慰霊し、村民が南部地方伝統の盆踊り「ナニャドヤラ」を奉納。神事を取り仕切った細川潤八郎神主は「八百万(やおよろず)の神の1人がキリストさんでもいいでしょう。教義的には問題はない」。【喜浦遊】 (毎日JPより) 祭りまで行われているようになっているとはしらなかった。もともと『竹内文書』という『古事記』よりも古いとされる奇想天外な神話に、キリストが日本にやってきたと記述されているというところから、この竹内家の子孫が墓を見つけたとして伝説化したものらしい。それまでは、この地域にはキリスト伝説はなかったとのこと。『竹内文書』なるものの信憑性を問うだけの力は僕にはないが(大半は空襲で焼けてしまったという)。 しかし、面白いな
キリスト終焉の地は…青森? キリストが天寿を全うした地という説がある青森県新郷村で第45回キリスト祭りが開かれました。 うーむ。こういう話は面白いですね。 実際に訪れてみていわれを調べてみたいですね。 神主が慰霊するのも面白いですが、キリストを八百万の神の一人と宣ってしまう神主はすごすぎますね。
浴衣一新やる気十分 来月新郷でキリスト祭 〜 青森 '''新調する浴衣の反物を裁断する新郷村連合婦人会メンバー''' 青森県新郷村の奇祭・キリスト祭が六月一日、同村戸来のキリストの里公園で開かれる。四十五回目の今年は、従来の慰霊祭後の野宴を取りやめ、奉納舞踊の盆踊り「ナニャドヤラ」を踊る回数を増やし、新郷小唄も披露する。本番を控え、踊り手の村連合婦人会(佐藤久美子会長)は衣装の浴衣を新調することになり、メンバーは「祭りでは新しい浴衣で頑張りたい」と張り切っている。 キリスト祭は、ゴルゴタの丘で張り付けの刑に処されたはずのイエス・キリストがひそかに来日し、同村で百六歳の生涯を閉じたとされる古文書の伝説に基づき、村観光協会(前川原寛会長)が慰霊のために開いている。 ナニャドヤラは祭りの見どころの一つで、婦人会メンバー十五人が踊り手を務める。今年は慰霊祭(午前十時から)で例年通りにキリストの墓「十来塚」を囲んで踊るほか、新たに午後零時半、同一時十五分、同二時の三回、キリストの里伝承館前で新郷小唄とともに披露する。 同婦人会は二十日夜、祭りに合わせて新調する浴衣の製作会を同村の美郷館で開いた。
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